エイズ は 治らない 病気では なかった!

発芽玄米を生きたまま発酵して作られた「津」… それを飲んだアフリカ・タンザニアの 37名中35名の人たちは日和見感染、マラリア等から生還(残り2名は「津」がたらくなり途中までしか飲めませんでした)これは 奇跡 ではなく 事実。 「津」を求めて遥かアフリカより感謝の報告に来日。 今、タンザニアではこの「津」は愛称 Emancipator と讃えられています。Emancipator とは、リンカーン大統領など奴隷を解放することに尽力した人のあだ名として使われます。
HIV/AIDS 状況(ツクマ族マトゥンゲ酋長からの報告)
1.背景
エイズ伝染病は、過去24年間のタンザニアの公共衛生での主要な問題となっており、今でもその有病率は高いままです。1983年、カゲラ地域で3件のエイズが確認されたのが始まりでした。そして、1986年までにはタンザニア本土全域での感染が確認されました。エイズに感染する年齢層で最も多いのが20~49歳で、男女別では、25~34が女性で、30~39が男性です。
タンザニアでのエイズ感染形態の主流は、異性間感染で、報告されたエイズ感染の79%を占めています。母子感染は、5%で2番目に多い感染形態です。以前、マトゥンゲ薬草診療所では、タンザニア政府の協力の下、タンザニア国防省の病院である、ルガロ軍病院と共同でエイズ治療に取り組み、その研究は成果を上げていましたが、予算の問題で中断しています。しかし、2007年10月、愛と真理を専門とする、日本の山田耕榮教授がタンザニアを訪れ、「津」という薬で、マトゥンゲ薬草診療所でのエイズ治療に協力したいとの提案を受け、2007年10月から2008年1月までの3ヶ月間、エイズ治療の臨床検査をすることになりました。
2.方法論
35人のエイズ患者に対し、臨床検査を実施することにし、その35人の患者は、普段エイズ治療が受けられない貧しい階層の人を、この機会を活用して治療が受けられる様、選定しました。
3.結果
9人のエイズ患者への薬の投与が終了しました。ここでは、5人の患者のレポートを提出します。「津」を投与された患者は、短期間で恐るべき回復を達成しました。臨床データから、短期間の内に、免疫システムの急激な向上と、日和見疾患の容易な治癒が検証されました。
4.今後の展開
この薬がエイズ治療で効果を上げるには、貯蔵設備が必要となりますが、エイズ患者が居住する地方や都会の一部では、いまだ電気が普及していません。そこで、提案ですが、この薬がもつ潜在能力を発揮するために、太陽光発電で利用出来る冷蔵庫が備わったエイズ治療センターを準備する必要があります。また、薬の輸送についても考慮する必要があります。将来の商用化を考慮した場合、無料で「津」を提供することも再検討する必要があります。「津」を投与された患者の中には、メディアでの証言をすることも可能なものもいます。最後に、エイズで苦しんでいる人々の間で、今、「津」は、奴隷解放者(emancipator)として見られています。

about 1 year ago
この本に書かれていることは事実です。現代は真実より権威が支配している社会です。しかし、権威ではエイズは治りません。