意外と知られていないダイエット食品

納豆、酒粕、バナナなど 最近日本のメディアで話題となっているダイエット食品は、お腹の脂肪が気になる人にはよく知られたダイエット食品です。では、海外ではどのような食べ物がダイエットを促進する食品と考えられているのでしょうか?そんな疑問に答えてくれる海外のブログサイト SELF から20の食品を紹介します。赤身ステーキ、卵、ケール(ほうれん草)、オートミール、レンズ豆、クコの実、鮭、そば、りんご、ブルーベリー、アーモンドバター、ざくろ、チリ、ヨーグルト、キノア、いわし、パルメザンチーズ、アボカド、そして、オリーブオイル。そして最近では、北欧で品切れになるほど流行しているバター。食べたいものを我慢するのではなく、これら 脂肪燃焼を促進する食品を一緒に食べることで健康でリバウンドのないダイエットができるということですが、食べ過ぎるとダイエットが転じて病気にでもなりそうな食べ物もあります。そんなとき、食べ過ぎても副作用の心配がない、発芽玄米酒から取れた酒粕 はどうでしょう?ヨーグルトに入れて食べると、脂肪燃焼+整腸効果も期待でき、かつ、美味しく食べられるのも魅力です。
