ルルド 奇跡の水

人間は意識体です。つまり、病気という結果ではなく、その原因を見れば結果である病気も終わります。この証明に ルルドの泉 があります。ルルドの泉が奇跡の泉と呼ばれるのは、病気はもともと 自己暗示 ですから、それをまた自己暗示により治すことも可能な訳です。まさしく、信じる人は救われるです。体に起こる問題や症状などには、その背景に、原因となる意識があります。その意識は個人によって違いますが、おおまかに共通する意識があります。下記は、症例別意識のサンプルです。

体のだるさ 見栄から出た怒り 拒食症 完璧になりすぎて、自己不信
神経症 ほとんどが感謝がない 躁うつ病 私が正しいというエネルギー
肥満 自分のプライドへの怒り 更年期障害 不安を虚勢でごまかす
貧血 よく見せよう、自己顕示欲 ねんざ 何かの不安、恐怖心
打ち身 何らかの不満に執着 やけど 偽善、いいものを選ぶ差別
風邪 恐怖心からの怒り 骨折 怖いけど、強がってしまう
アトピー 完璧主義 花粉症 強制とか支配に対する反発
インフルエンザ 集合意識の憑依 ※ 喘息 自分をよく見せよう、よく思われよう
肺炎 不如意、何で私が? イボ 投影、自分の怒りを他人に見る
糖尿病 お金への執着 私が正しいという意識
頭痛 怒りに執着している 近視 自分も他人も信じない不信感
肩こり 見栄 耳鳴り 完璧の自己主張
便秘 虚勢、強がり、やせ我慢 歯周病 「私が私が」という意識
歯痛 自分勝手な依存意識 虫歯 警戒心の強さ
ボケ プライド リウマチ まわりに対する反発

※病気には憑依によるものとそうでないものがあります。憑依されたときは、そこに虚勢を張 っているような意識があります。つまり、やせ我慢をしている意識です。憑依とは何らかのエネルギー体が個人意識に入り込む現象です。憑依がひどくなると、分裂症などの精神病を引き起こしますので注意して下さい。「病は気から」エピソード集


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